エックスサーバーとmixhostは、どちらもWordPressブログやWebサイトの運営に対応した国内レンタルサーバーです。無料SSLやWordPressのインストール機能、高速化機能など、サイト運営に必要な機能が用意されています。
名前をよく見かける2社ですが、料金体系や管理画面、サポート方法、無料ドメインの条件には違いがあります。最初の料金だけでなく、契約更新後の料金まで比べたい人も多いのではないでしょうか。
エックスサーバーとmixhostの違いを比較表で確認したうえで、料金・表示速度・バックアップ・使いやすさを順番に比べます。初心者や複数サイト運営者など、目的別の選び方も紹介します。
エックスサーバーとmixhostの違いは?まずは比較表で確認
エックスサーバーとmixhostを選ぶときに見ておきたいポイントは、次のとおりです。
- 初回料金と更新料金
- サーバーの高速化機能
- WordPressの管理機能
- バックアップ
- 問い合わせ方法
- 無料ドメインの条件
- アダルトサイトの運営可否
まずは、両社の主な違いを表で見てみましょう。
エックスサーバーとmixhostの主な違い
結論からいうと、サポートや管理の分かりやすさを重視する人はエックスサーバー、cPanelやLiteSpeedを使いたい人、アダルトサイトを運営する人はmixhostが選びやすいです。
料金は契約期間やキャンペーンによって変わります。mixhostは初回料金が安く設定されている一方、更新時には通常料金へ変わるため、継続利用する場合は更新料金まで見ておく必要があります。
エックスサーバーは独自のサーバーパネルを採用し、メール・電話・チャットによる問い合わせ窓口を用意しています。mixhostは世界的に使われているcPanelを採用し、LiteSpeedやWP Toolkitなどの機能を利用できる点が特徴です。
エックスサーバーとmixhostの比較表
2026年6月29日時点で、個人ブログや一般的なWebサイトに選ばれやすい「エックスサーバー スタンダード」と「mixhost スタンダード」を比較しています。
| 比較項目 | エックスサーバー スタンダード | mixhost スタンダード |
|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 0円 |
| 12カ月契約の月額換算 | キャンペーン中880円、通常1,100円 | 初回968円、更新時1,518円 |
| 36カ月契約の月額換算 | キャンペーン中693円、通常990円 | 初回858円、更新時1,298円 |
| ディスク容量 | 500GB・NVMe | 無制限・公正利用ポリシーあり |
| Webサーバー・高速化 | nginx、Xアクセラレータ、サーバーキャッシュ | LiteSpeed、LiteSpeed Cache、RocketBooster、HTTP/3 |
| WordPress開設 | WordPressクイックスタート、簡単インストール | WordPressクイックスタート、簡単テンプレート |
| 管理画面 | 独自のサーバーパネル | cPanel |
| 自動バックアップ | 毎日取得、過去14日分 | 毎日取得、過去14日分 |
| 無料ドメイン | 条件を満たすと契約中は更新料無料 | スタンダード以上は初年度無料 |
| サポート | メール・電話・チャット | メール・チャットボット |
| お試し・保証 | 10日間無料お試し | 30日間返金保証 |
| アダルトサイト | ポルノサイトや類似コンテンツは禁止 | 日本国内で合法な範囲なら運営可能 |
| 向いている人 | 初心者、電話相談を利用したい人 | cPanel利用者、アダルトサイト運営者 |
エックスサーバーのキャンペーンは、2026年7月6日17時までと案内されています。契約時期によって料金が変わるため、申し込み時には公式の「料金プラン比較」で支払総額を見ると判断しやすくなります。
mixhostの割引は初回の支払い期間だけに適用されます。契約を更新すると通常料金になるため、「最初の36カ月はいくらか」「次の36カ月はいくらか」を分けて考える必要があります。
料金の違い
短期間だけ利用する場合と、数年間利用する場合では、お得に見えるサーバーが変わります。
エックスサーバー公式の「料金プラン比較」では、スタンダードプランの通常料金が次のように案内されています。
| 契約期間 | 通常の月額換算 | 2026年6月29日時点の料金 |
|---|---|---|
| 3カ月 | 1,320円 | 1,320円 |
| 6カ月 | 1,210円 | 1,210円 |
| 12カ月 | 1,100円 | 880円 |
| 24カ月 | 1,045円 | 783円 |
| 36カ月 | 990円 | 693円 |
長期契約ほど月額換算額が安くなります。キャンペーンが終了すると通常料金へ戻る可能性があるため、申込画面に表示される合計金額も確認したいところです。
mixhost公式の「レンタルサーバー」ページでは、スタンダードプランの料金が次のように案内されています。
| 契約期間 | 初回の月額換算 | 更新時の月額換算 |
|---|---|---|
| 3カ月 | 1,188円 | 1,738円 |
| 6カ月 | 1,078円 | 1,628円 |
| 12カ月 | 968円 | 1,518円 |
| 24カ月 | 913円 | 1,408円 |
| 36カ月 | 858円 | 1,298円 |
初回価格だけを見ると、mixhostも利用しやすい料金です。ただし、更新後はエックスサーバーの通常料金より高くなる契約期間があります。
mixhostには、36カ月契約で初回月額495円、更新時月額748円のライトプランもあります。ライトプランはディスク容量が100GBで、自動バックアップが付いていません。
料金をできるだけ抑えたい小規模サイトにはライトプランも候補になりますが、ブログ記事や画像を長く蓄積する場合は、バックアップ付きのスタンダードプランの方が選びやすいです。
表示速度とサーバー性能の違い
エックスサーバーとmixhostは、どちらもWordPressの表示速度を高める機能を備えています。ただし、採用している仕組みが異なります。
エックスサーバーは、全ストレージにNVMeを採用しています。Webサーバーには大量アクセスの処理に向くnginxを使用し、Xアクセラレータやサーバーキャッシュ、ブラウザキャッシュなどを利用できます。
mixhostは、LiteSpeed WebサーバーとHTTP/3に対応しています。WordPressではLiteSpeed Cacheを利用でき、独自の高速化機能であるRocketBoosterも用意されています。
LiteSpeed Cacheを使いたい人にはmixhostが合いやすいですが、サービス名やWebサーバーの種類だけで実際の表示速度が決まるわけではありません。
WordPressテーマ、画像サイズ、プラグイン、広告数、キャッシュ設定なども表示速度に影響します。そのため、両社のどちらを選んでも、サイト側の高速化設定は必要です。
WordPress機能の違い
エックスサーバーには、申し込みと同時にWordPressを開設できる「WordPressクイックスタート」があります。ドメイン取得、SSL設定、WordPressのインストールをまとめて進められるため、初めてブログを作る人でも開設しやすい機能です。
契約後は、次のような機能を利用できます。
- WordPress簡単インストール
- WordPress簡単移行
- WordPressサイトコピー
- WordPressリカバリー
- ログイン試行回数制限
- WordPressセキュリティ設定
mixhostも、申し込みと同時にWordPressを開設できます。テーマやプラグインを導入した状態から始められる「簡単テンプレート」にも対応しています。
mixhostでは、次のような機能を利用できます。
- WordPressクイックインストール
- WordPress Manager
- WP Toolkit
- LiteSpeed Cache
- RocketBooster
- 簡単テンプレート
- WordPressらくらく引っ越し
プレミアムプラン以上では、WP Toolkit Deluxeのステージングやサイト複製、脆弱性診断なども利用できます。
簡単にブログを開設したいだけなら、どちらを選んでも大きく困ることはありません。複数のWordPressをまとめて管理したい人や、cPanelに慣れている人はmixhostの管理機能を活用しやすいでしょう。
管理画面と使いやすさの違い
エックスサーバーでは、契約や支払いを管理する「XServerアカウント」と、サーバー設定を行う「サーバーパネル」を使用します。
国内利用者向けに日本語で作られており、ドメイン、SSL、メール、WordPressなどの設定項目を目的別に選べます。初めてレンタルサーバーを利用する人でも、必要な設定を探しやすい構成です。
mixhostでは、サーバー管理にcPanelを使用します。cPanelは海外を含む多くのホスティングサービスで採用されており、ファイル、データベース、ドメイン、メール、PHPなどを細かく設定できます。
機能が多いため、初めて見る人には項目数が多く感じられることがあります。一方で、過去にcPanelを使った経験がある人や、サーバー設定を細かく変更したい人には便利です。
管理画面の分かりやすさを重視する初心者はエックスサーバー、cPanelの操作に慣れている人はmixhostが使いやすいでしょう。
バックアップの違い
エックスサーバーは、全プランでWeb・メールデータとMySQLデータベースを毎日自動バックアップし、過去14日分を保持しています。
WordPressを更新して画面が崩れた場合や、誤ってファイルを削除した場合に、保存されたデータから復元できます。
mixhostも、スタンダード・プレミアム・ビジネスでは1日1回バックアップを取得し、過去14日分を保持します。バックアップは外部のバックアップサーバーへ保存され、cPanelから復元できます。
ただし、mixhostのライトプランには自動バックアップがありません。ライトプランを選ぶ場合は、WordPressのバックアッププラグインや外部ストレージなどを別に用意する必要があります。
バックアップを含めた料金で比較するなら、エックスサーバーのスタンダードとmixhostのスタンダードを比べるのが分かりやすいです。
サポートの違い
サポート方法を重視する人には、両社の違いが大きな判断材料になります。
エックスサーバーでは、次の問い合わせ方法が用意されています。
- メール:24時間365日受付
- 電話:平日10時から18時
- チャット:平日10時から18時
操作方法を文章だけで説明するのが難しい場合、電話で相談できるのは安心材料になります。
mixhostの公式プラン比較では、WordPressに関するメールサポートとチャットボットが案内されています。プレミアム・ビジネスでは、月2回までのZoomサポートや優先対応も利用できます。
電話で直接質問したい人はエックスサーバーが選びやすく、メールで問題なくやり取りできる人はmixhostも候補になります。
無料ドメインの違い
エックスサーバーのスタンダードプランでは、新規契約時に12カ月契約で独自ドメイン1つ、24カ月以上の契約で2つが永久無料特典の対象になります。
ここでいう永久無料とは、対象のサーバー契約を続けている間、ドメインの更新料金がかからない仕組みです。
mixhostのスタンダード以上では、対象ドメイン1つが初年度無料になります。2年目以降は更新料金が必要です。
ブログを数年間続ける予定なら、ドメイン更新料まで含めるとエックスサーバーの特典が有利になりやすいです。
ただし、対象となるドメインの種類や契約条件は変更される場合があります。
無料お試しと返金保証の違い
エックスサーバーには、10日間の無料お試し期間があります。支払い前にサーバーパネルや基本機能を確認できます。
ただし、WordPressクイックスタートを利用する場合など、無料お試しの対象にならない申し込み方法があります。
mixhostには、30日間返金保証があります。こちらは無料期間ではなく、料金を支払って利用したあと、条件を満たして解約した場合に返金を受けられる制度です。
「契約前に無料で操作したい」ならエックスサーバー、「実際のサイトを動かして試したい」ならmixhostの返金保証が使いやすいでしょう。
アダルトサイトを運営できるかの違い
アダルトジャンルのサイトを予定している場合は、mixhostが候補になります。
エックスサーバー公式の「コンテンツに関して制限はありますか?」では、ポルノサイトや類似するコンテンツなどが禁止対象として挙げられています。
mixhost公式ヘルプでは、日本国内で合法なアダルトサイトを運営できると案内されています。通常のレンタルサーバーとアダルトレンタルサーバーで、プランやスペックに違いはありません。
ただし、無修正コンテンツなどの違法性が高いサイトは運営できません。アダルトサイト以外でも、著作権侵害や違法コンテンツは禁止されています。
メリット・デメリットの違い
| 対象 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| エックスサーバー | 電話・チャットを利用できる、管理画面が分かりやすい、独自ドメイン永久無料特典がある、全プランで14日間バックアップ | アダルトサイトには利用できない、cPanelではない |
| mixhost | LiteSpeed Cacheを利用できる、cPanel対応、スタンダード以上は容量無制限、合法なアダルトサイトを運営できる | 更新料金が初回より高い、ライトプランには自動バックアップがない、標準プランでは電話サポートが案内されていない |
エックスサーバーは、ブログ初心者が迷いにくい機能とサポートをそろえています。
mixhostは、LiteSpeedやcPanelなどのサーバー機能を活用したい人や、運営ジャンルの自由度を重視する人に向いています。
エックスサーバーとmixhostはどっちがおすすめ?目的別に選び方を紹介
どちらが合うかは、毎月の料金だけでは決まりません。
電話サポートが必要か、cPanelを使いたいか、運営予定のジャンルに制限がないかまで見ると選びやすくなります。
エックスサーバーが向いている人
エックスサーバーは、次のような人に向いています。
- 初めてWordPressブログを開設する人
- 日本語の管理画面を使いたい人
- 電話やチャットで質問したい人
- ドメイン更新料を抑えたい人
- 初回だけでなく更新後の料金も抑えたい人
- 一般的なブログや企業サイトを運営する人
- バックアップ付きのプランを低価格で使いたい人
特に、サーバーの操作に不安がある人にとって、電話・メール・チャットの問い合わせ方法が用意されている点は大きなメリットです。
mixhostが向いている人
mixhostは、次のような人に向いています。
- LiteSpeed Cacheを利用したい人
- cPanelを使いたい人
- WordPressを複数管理したい人
- WP Toolkitを活用したい人
- ディスク容量を多く使う予定がある人
- アダルトジャンルのサイトを運営したい人
- 専門スタッフによるWordPress移行を利用したい人
スタンダード以上ではディスク容量が無制限と案内されています。ただし、公正利用ポリシーがあるため、ファイル保管だけを目的とした使い方などは制限を受ける可能性があります。
料金を重視するならどっち?
バックアップが不要で、小規模なサイトを安く運営したい場合は、mixhostのライトプランが候補です。
一方、14日間の自動バックアップを付けて長期間運営するなら、エックスサーバーのスタンダードが料金を抑えやすいです。
mixhostのスタンダードは初回料金が安くても、更新後は月額換算額が上がります。
長期利用を前提にする場合は、次の3点を比べると判断しやすくなります。
- 初回契約期間の支払総額
- 更新後の支払総額
- ドメイン更新料
キャンペーン中の料金だけで決めず、2回目の支払いまで含めて比べるのがポイントです。
表示速度を重視するならどっち?
エックスサーバーは、NVMe、nginx、Xアクセラレータなどを採用しています。mixhostは、LiteSpeed、LiteSpeed Cache、HTTP/3、RocketBoosterを利用できます。
サーバー側の高速化機能は、どちらも充実しています。
LiteSpeed Cacheを使うことが前提ならmixhost、設定を細かく変えずに国内向けの高速環境を利用したいならエックスサーバーが選びやすいです。
ただし、同じサーバーでもWordPressテーマやプラグインによって速度は変わります。「どちらなら必ず速い」とは言い切れません。
初心者にはどっちがおすすめ?
初めてレンタルサーバーを契約する人には、エックスサーバーが向いています。
WordPressクイックスタートを利用でき、独自のサーバーパネルも日本語でまとめられています。分からないことがあれば、メール・電話・チャットで質問できます。
mixhostもWordPressの開設自体は簡単です。ただし、cPanelには多くの設定項目があり、初めて使う人は目的の機能を探すまでに時間がかかる場合があります。
一方、すでにcPanelを使ったことがある人なら、mixhostの方が操作しやすく感じることもあります。
複数サイトを運営するならどっち?
両社とも、複数の独自ドメインやWordPressを設定できます。
エックスサーバーは、1つのサーバーパネルから複数サイトを管理できます。500GBのNVMeストレージがあるため、一般的なブログを複数運営する用途にも対応しやすいです。
mixhostは、WordPress ManagerやWP Toolkitを利用できます。複数のWordPressへワンクリックでログインしたり、更新状況をまとめて確認したりできます。
複数サイトの一括管理機能を重視するならmixhost、管理画面の分かりやすさを重視するならエックスサーバーが候補になります。
エックスサーバーとmixhostへ乗り換える方法
エックスサーバーには「WordPress簡単移行」があります。移転元のWordPress情報を入力すると、サイトデータを移行できます。
mixhostには、申し込み時に利用できる「WordPressらくらく引っ越し」があります。また、1年間に1サイトまで、スタッフによるWordPress移行サービスを無料で利用できます。
自分で移行作業を進めたい人は、どちらの自動移行機能も利用できます。
移行操作を任せたい人には、スタッフが作業するmixhostの無料移行サービスが便利です。ただし、無料になる条件や対象サイトは申し込み前に確認が必要です。
移転するときは、新しいサーバーでサイトの表示を確認してから、ドメインのネームサーバーを切り替えます。先に旧サーバーを解約すると、サイトやメールが利用できない期間が発生する可能性があります。
迷った時の選び方
エックスサーバーとmixhostで迷った場合は、次の基準で選べます。
| 重視すること | 選びやすいサーバー |
|---|---|
| 初心者向けの使いやすさ | エックスサーバー |
| 電話サポート | エックスサーバー |
| 更新後の料金 | エックスサーバー |
| 独自ドメインの更新料 | エックスサーバー |
| LiteSpeed Cache | mixhost |
| cPanel | mixhost |
| WordPressの一括管理 | mixhost |
| アダルトサイト | mixhost |
| バックアップ付きの低価格プラン | エックスサーバー |
| バックアップ不要の格安プラン | mixhostのライト |
一般的なブログを初めて作るなら、エックスサーバーのスタンダードが選びやすいです。
すでにサーバーの操作に慣れていて、LiteSpeedやcPanelを使いたい場合はmixhostが合いやすいでしょう。
アダルトジャンルを扱う場合は、エックスサーバーではなくmixhostが候補になります。
エックスサーバーとmixhostの違いに関するまとめ
- エックスサーバーとmixhostは、どちらもWordPressに対応した国内レンタルサーバー
- 初心者や電話サポートを重視する人はエックスサーバーが選びやすい
- cPanelやLiteSpeed Cacheを使いたい人はmixhostが向いている
- エックスサーバーのスタンダードは500GBのNVMeストレージを利用できる
- mixhostのスタンダード以上は、公正利用ポリシー付きでディスク容量無制限
- 両社の標準プランには、過去14日分の自動バックアップがある
- mixhostのライトプランは低価格だが、自動バックアップが付いていない
- mixhostは初回料金と更新料金が異なるため、長期利用では更新後の総額も見ておきたい
- エックスサーバーは、条件を満たすと独自ドメインの更新料が契約中無料になる
- mixhostの無料ドメイン特典は初年度が対象
- エックスサーバーではポルノサイトや類似コンテンツが禁止されている
- mixhostでは、日本国内で合法な範囲のアダルトサイトを運営できる
一般的なWordPressブログを初めて開設するならエックスサーバー、LiteSpeed・cPanel・アダルト対応を重視するならmixhostを選ぶと目的に合わせやすくなります。

